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ネパール語で「発見」

カテゴリ:DMV( 29 )

タウンミーティング

ほとんど経費をかけていないタウンミーティング
委託事業でもないから何の制約もない。
興味のある人だけに集まってもらうのでこじんまりだが
参加者全員が意見を発言できる機会ができる。

DMV導入、コンパクトシティがキーワードに話は展開された。
もともと離れていた新幹線駅と在来線駅の接続手段に登場したDMVが
いつのまにかコンパクトシティの象徴みたいになった点に無理がある。
市町村合併、道州制化の話が進む中で
どこにコンパクト化?とどんどんわかりにくくなる。
市長がDMV導入にとりわけ熱心だったというのは周知の事実だったし
車依存の市民が無関心に放っておいたら話は進んでた。
公共交通に限らず、公的保険や交通規則以外
行政サービスに頼らなくても生活が自立していた。
それ故の無関心だったということもできる。
「大きな政府から小さな政府へ」という風潮の中での経済不況
行政サービスへの依存度は高くなってしまった。

「DMVは岳南鉄道存続と観光のために利用する」だと、私は納得できる。
ウチの近くには、写真撮影に最適な新幹線カーブの緩やかなスポットがある。
週末になると県外ナンバーの車が新幹線の側道に並ぶ。
市外の友人にもDMVが走ったらいいねといわれた。
これは公共交通とは別の話になる。

コンパクトシティは・・・よくわからない。
ネパールのものすごい山奥にも村にがあって人が住んでいる。
山道だから、病院までは病人を背負って何日も歩かないといけない。
「なんでこんな所にわざわざ住むの?」と思った。
結局、出稼ぎでお金を貯めると人は都会へ引っ越す。
山に残るのは貧しい自給自足の人ばかりだった。
結果都会は過度に人口が集中し、失業率も高くなった。
それと同時に、地域の独特の文化・習慣も消え去る。

色々な街がある。
それぞれ住む地区に愛着があるわけだから
どんな街にしたいのかは、住む人が主体的に考えることができたらいい。
それに個人の選択もある。

このタウンミーティングは費用対効果の高い事業だと思っている。
もっと効果的なものになるには
一部の意見ではあるけれど
参加してくれた市議さんたちがきちんと持ち帰ってくれることだろうか。

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今日は「だけど」を一回も使わなかった!
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by roman-tan | 2010-02-01 10:48 | DMV
3年くらい前までは公共交通についてよく調べていたので
国土交通省のHPを見ることが多かった。
久しぶりにみて、ずい分変わっていて驚いた。
当然大臣も変わったわけだけど
以前の権威的なHPの感じはなくなっている。

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DMVは「公共交通活性化」という項目にちゃんと分類されている。
デュアルモードの導入促進に関する調査業務 報告書(本文)
(平成20年3月 国土交通省 総合政策局)
全国の営業運行、実証運行、デモ運行(H19年までの)の結果がまとめられている。
他市と富士市が比較できて興味深い。
富士市の場合は
導入背景
コンパクトなまちづくりを進めるための公共交通軸の整備
目的
・デュアルモードによる東西方向の公共交通基軸の整備(岳南鉄道、工場専用線等の鉄道施設を活用)
・岳南鉄道の存続・維持
活用領域・導入ルート
都市内の新たな公共交通
・市内の2つの核(富士駅、吉原地区)を連結
・新幹線新富士駅と富士駅との結節
・岳南鉄道の利用活性化
ヒアリングによる役割
・中心市街地の活性化
・生活交通の存続・維持
今後の取り組み
・ 基本計画案を策定し、パブリックコメントを実施中
・ 道路走行区間における速達性の検討(PTPS による実験)
・ 運営会社の設立
結局、現在はどの程度まで話が進んでいるのだろうか。
運営会社云々の話は聞こえてないけど
中心市街地活性化にDMVは無理ではなかろうかと思う。
車もハイブリッドカーが一般化していくだろう変化速度に
このDMV中心とした公共交通整備は遅れているという感じがする。
富山市みたいに、徹底した環境に配慮した公共交通を追及するならまだしも
誰もが首を傾げる政策で「いったい、誰がやりたいの?」というのが巷の声。
賛成派が見つからない・・・。

それでもパブリックコメントが募集された頃は興味を持つ人もあったけれど
最近はどうでもいいか、という雰囲気が蔓延している。
知らない間に、「あら、DMVが走っている!」という事になりかねない。

その他公共交通活性化について
ただ、予算の関係で変更もありそうだ。
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by roman-tan | 2010-01-21 20:35 | DMV
トヨタと日野、線路も道路も走るDMV開発に参画へ(asahi.com :2008年05月26日)
今朝の朝日新聞にもあった記事を要約すると

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新幹線のように流線形に作り替えられた新型DMVの完成予想図(日野自動車提供)
トヨタ自動車と日野自動車が、線路も道路も走れる次世代の乗り物「デュアル・モード・ビークル(DMV)」の開発に加わる。JR北海道が開発したDMVは、鉄輪、自動列車停止装置(ATS)、排ガス規制エンジン重量が重く定員が16人と少ない。この課題が解消される。トヨタと日野による開発新型試験車は、定員25人以上のトヨタのマイクロバス「コースター」の車台を改造。中型トラックの車軸を活用して許容重量を約1トン増やし、車体も新幹線をイメージした流線形。 また、自動車部品メーカーのトピー工業やブリヂストンも協力。DMVのタイヤがレールに確実に乗り、円滑走行のための後輪ホイールの改造や、ゴムタイヤの品質向上に取り組む。走行性能も大きく向上する予定。 燃料は既存のディーゼル車両の約4分の1、二酸化炭素(CO2)排出減。新型試験車は6月下旬に完成予定で、環境が主要テーマの7月北海道洞爺湖サミットでお披露目予定。

本格的に自動車業界が取り組めば、性能のいいDMVが生産されるのだろう。
でも、そのことと、この街での実用化の是非はまた別だろうけど
この開発で、DMV推進に拍車がかかるのは事実という気がする。
先日もパブリックコメントがあったばかりだけど
DMV導入基本計画(案)に対する意見募集パブリックコメントの返事

なんか、洞爺湖サミットの目玉にしたいのかな、な~んて邪推もありかな。
確かに、形はスマートになりそうだし、全国の地方都市が関心を寄せている。
だけど、なんで黄色なんだろう。
まるで幼稚園バスというか、スクールバスみたい!
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by roman-tan | 2008-05-26 16:01 | DMV
DMV導入基本計画(案)に対するパブリックコメントに対する
「意見などに対する市の考え方など通知書」が届いていた。
市のHPにはまだ公開されていないが、いずれ全ての意見が掲載されるだろう。

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報告書に提言とか書くことはあっても
個人のパブリック・コメントは初めてで、どんなものかとも思っていた。
〆切2、3日前に友人にすすめられて、やっぱり出すことにした。
ブログに「DMV」カテゴリーを作ってあるし、公共交通にも少しばかり関わった。
市の公共交通担当の方はとても優秀で、勉強になった。
特に法律や仕組みについては、疑問をクリアするために助けをいただいた。
NPOとしての関わりは終わったけれど、市民として意見を出すことはできる。

意見を出すにあたって思ったことは
「賛成」とか「反対」を論ずる程のデータを持ち合わせていない市民にとっては
「正当性が低い」とか、「もっと検討すべき」とか、「情報公開が足りない」とか
その程度のことしかいえない(それでもパブリックコメント制度は実施する?)。
計画に提示される数値に対して
その根拠、妥当性、正当性を覆す実証実験ができるはずもない。
いちおう一般に広く聞いといて、「今後の参考」という無難な返答。

パブリックコメント実施要綱というのがあって、その10条第3項の規定より通知があったらしい。
数が多いと通知書は来ないということだから、少なかったということだろうか。
色々な意見があるとおもしろいのに・・・・
HP公開が楽しみ
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by roman-tan | 2008-04-19 20:44 | DMV
もう一週間も経っていたんだ、知らなかった。

全国募集のパブリックコメント
富士市DMV導入基本計画(案)に対する意見募集
概要DMV導入基本計画

「『コンパクトなまちづくり』のためのひとつのツールにしかすぎませんからね、DMVは」
というフレーズがとても印象に残る。
導入計画といいながら、トーンはずっと控えめになったような気がする。

郊外に大型店が立て続けにできて、今さらコンパクトシティも商店街もねえ・・・
色んな試みはとてもいいけど、何かにつけうら寂しさを感じる。
利用者・消費者のニーズとは別のところで、自己満足でやっているよなって。
お客様はだあれ?と思う。
そういった意味では、大型店は消費者のニーズ・リサーチがしっかりしているかも。

でも、私は未だに大型店へ行っていない。
一度、通りがけに寄ろうとしたら駐車場2時間待ちということでパス
面白そうなお店があれば行くかもしれないけど
人から話を聞く限り、それほどでもないとか・・・


このDMV導入基本計画は
普通のパブリックコメントとは異なり、とてもわかりやすくできていると思う。
色々な層の多くの人の意見が集まるといい。
出そうかな・・・
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by roman-tan | 2008-02-25 20:39 | DMV

DMV脱線

DMV脱線 切り替え位置に誤り(2007.10.25 asahi.com)
 脱線事故は今月21日、網走支庁小清水町のJR釧網線・浜小清水駅構内で起きた。同駅でモード切り替えし出発した直後に脱線。乗客12人と乗務員3人にけがはなかった。JR北海道は24日、原因はバス走行から鉄道走行へ切り替える際に停止位置を誤り、前輪がレールに正しく乗らなかったためと発表した。「DMVの構造上の問題ではない」として、27日から運行を再開するという。
 JRの説明によると、DMVは、バスモードから鉄道モードへの切り替えが円滑にできるようにレール幅を通常より広げた場所で停止して切り替える仕組みになっている。
 ところが、今年4月から釧網線で始まった試験的営業運転では、モード切り替えの停止位置を示す線路横の看板を設計図より2メートル前方に誤って設置していた。JRが工事業者に渡した図面が間違っていたためで、これまで約250回のモード切り替えは正しい停止位置より前方のレール幅が狭い場所で行っていた。それでも、これまで脱線しなかったのは、前輪が正しくレールに乗っていたためだという。JRは停止看板を正規の位置に設置し直す一方、今後は乗務員などが前輪が正しくレールに乗っているかどうかを目視確認して出発するのを徹底するとしている。
単なる、人為的事故のということだろうか。

架線なしで走れる新型路面電車を、(財)鉄道総合技術研究所が開発という記事
電池だけで走行、「省エネ」路面電車が登場 (2007.10.25 yomiuri online)も興味深い。
DMV導入計画に対して、「路面電車がいい」という意見は根強いからだ。
車内にリチウム電池を搭載し、あらかじめ充電して走行し、架線が無くても走行できる。停留所でパンタグラフを上げて架線から急速充電で補充し、減速時にも充電可能である。消費電力を約1割節減、架線設置やメンテナンス費用が大幅削減、景観にもいいという。
詳しいブログは
鉄道総研が架線・バッテリーハイブリッドLRV「Hi-tram」を公開
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路面電車がもっと手軽にもなるということだろうか。
線路も簡易になっているそうだし、建設コスト・維持費も下げることが可能になるのだろうか。
きっともっと改良されていくことを考えると
DMV導入の利点が少なくなるかも・・・・
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by roman-tan | 2007-10-27 21:08 | DMV
IMTS、水陸両用車、DMV等、鉄道、バス等の新たな輸送サービス(デュアルモード)
これらの普及・導入・促進を図るため
月6日~8月6日、実証運行案件が公募された。

8月23日、デュアルモード検討委員会により決定された実証運行案件は
●地域: 熊本県南阿蘇地域
●申請者: 熊本県、大津町、高森町、南阿蘇村、西原村、山都町、南阿蘇鉄道株式会社
●対象とするデュアルモード: DMV(デュアル・モード・ビークル)
実証運行案件の概要によると、目的が
●新幹線開業に合わせた地域交通アクセスの強化の必要性
●地域の生活交通の維持活性化の必要性
南阿蘇の新たなチャレンジとして、予定されていたものだ。
観光との関わりは既述した。
どのような申請がいくつあったのか、その選考基準はどうなのか
興味あるところだが、公表されていない。

日本各地でDMVが利用されつつある。
この街でも、DMV導入に向けて本格的に取りくむことが
先日の地元紙にも載っていた。
DMVに対しては、賛否両論うごめくけれども
これはこれで成り行きを見守る必要がある。
イマイチ現実感に乏しいプランではあるけれど・・・

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                        8月28日午後8時50分頃の皆既月食
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by roman-tan | 2007-08-29 20:50 | DMV

DMVと観光

この街のDMV構想は
「その後いかがお過ごしですか?」というくらい音沙汰ない。

7月20日(金)、宮崎県の東国原知事
現在JR北海道の試験営業DMV
釧網線(浜小清水駅~藻琴駅間
)を試乗する予定らしい。
知事選のマニフェストでもDMVについて触れていた。
観光目的としてのDMV導入は、むしろわかりやすい。
ただ、この人が試乗することでDMVの話題性が高くなり
肯定的な風潮が強くなりすぎるのも心配だ。
あくまで試験営業中なんだから、冷静な結果を知りたい。

また、平成20年3月ごろ南阿蘇鉄道でDMVの実証実験も予定されている。
南阿蘇鉄道の風光明媚な高森線高千穂線は、接続される予定だったそうだ。
災害により分断され廃線となってしまった。
30年早くDMVが実現していれば
高千穂-高森の両線は接続され、廃線されることもなかったそうだ。

廃線鉄道路線-観光-DMVの3つのキーワードはしっくりつながる。
さて、公共交通として導入予定のDMVはどうなってるのだろうか。
もう少し情報提供してくれるといいのになあ~

* 参考:『ウィキペディア(Wikipedia)』より
南阿蘇鉄道高森線
豊肥本線の前身である宮地線の支線として開業した。改正鉄道敷設法で「熊本県高森ヨリ宮崎県三田井ヲ経テ延岡ニ至ル鉄道」として定められ、高森駅から三田井(高千穂)を経て延岡までの延伸が計画されていたが、宮崎県側の高千穂~延岡間が高千穂線(現在の高千穂鉄道高千穂線)として開業したのにとどまり、高森~高千穂間の建設はトンネル掘削中の異常出水事故により中断、1980年凍結された。完成していた一部のトンネルや高架橋は1998年までに解体された。全て線内折り返し運転でワンマン運転を実施している。1986年夏からトロッコ列車「ゆうすげ号」が運行されている。
高千穂鉄道高千穂線
旧国鉄特定地方交通線であった高千穂線を転換して開業した路線。五ヶ瀬川に沿って宮崎県北部の工業都市延岡市と神話の里高千穂町を結ぶ。深角~天岩戸間の高千穂橋梁(全長353m)は日本一高い鉄道橋としても有名で、水面からの高さは105mある。
しかし、2005年9月6日の台風14号による増水で第一五ヶ瀬川橋梁、第二五ヶ瀬川橋梁が流失するなど全線にわたって甚大な被害を受け、運行休止となった。将来的には延岡までの再開を目指している。

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               久しぶりに咲いてくれたスイレン
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by roman-tan | 2007-07-19 16:49 | DMV

水陸両用バスの事故

先日、社会実験開始の水陸両用バスが事故をおこした。

川治ダム湖の水陸両用バス、電気系トラブルで停止 乗客37人けがなし /栃木
                               毎日新聞 7月10日
9日午前11時25分ごろ、日光市の川治ダム湖を航行中の水陸両用バスが、突然、水上で停止するトラブルがあった。バスは岸までえい航され、自力で上陸。乗客はほぼ満員の37人でけがはいなかったが、午後の2便を運休した。旅行会社などによると、ヒューズが外れたことによる、電気系統の故障が原因という。10日から運行を再開する。
同バスは、7日に営業運転を始めたばかり。バスを運行する晃麓観光(同市鬼怒川温泉大原、大島好夫社長)や国土交通省関東地方整備局によると、停止したバスは午前10時半、道の駅湯西川発の第1便。川治ダムを見学後にダム湖に入って間もなく、ほぼ中央部でエンジンが止まった。ダム管理支所と無線で連絡、国交省のボートにえい航されて岸に戻り、定刻約20分遅れで道の駅に到着した。点検すると、船舶用電気系統のヒューズが何らかの理由で外れていた。大島社長は「お客様にご迷惑を掛けて申し訳ない。運行に問題はないので、10日から運行を再開したい」と話している。
実験に失敗はつきものだけど
梅雨時で水かさも増しているし、大雨の心配もあるし
安全性だけは充分確保してほしい。

新しい乗り物だけに、気にかかる。
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by roman-tan | 2007-07-11 20:42 | DMV
国土交通省 総合政策局交通計画課が、平成19年7月6日付けで
IMTS、水陸両用車、DMV等、鉄道、バス等といった既存の輸送モードには分類できない新たな輸送サービス(デュアルモード)
このデュアルモード導入促進に関しての実証運行案件を公募している。
デュアルモードの明確な定義を初めて知った。

以下、国土交通省ホームページより
 近年の技術の進歩等の結果、IMTS、水陸両用車、DMV等、鉄道、バス等といった既存の輸送モードには分類できず、これらの輸送モードにまたがって運行するような新たな輸送サービス(デュアルモード)が出現しつつあります。こうした輸送サービスは、地域の輸送ニーズによりきめ細かく対応できるといった観点等から、地域の公共交通の活性化・再生を図るため、地域からもその導入に関する要望があり、その普及が期待されています。
 また、本年5月に成立した「地域公共交通の活性化及び再生に関する法律」においても、これらの輸送サービスは「新地域旅客運送事業」として位置付けられ、その導入の円滑化を図ることとされています。

公募概要
(1)公募対象実証運行案件
 デュアルモードの普及・促進のあり方の検討及び課題整理の事例として相応しいもの(成熟性、事業性、普及性等を有するものであること)であり、本年度中に実証運行が可能であるもの
(2)公募期間
平成19年7月6日(金)から平成19年8月6日(月)まで
(3)応募資格
地方自治体・交通事業者による共同申請
やっぱり、水陸両用バスを含め、予想以上に動きが早い!
もちろん(?)、わが街のDMV構想も、公募するのだろうか。
でも、本年度中に実証運行なんて聞いてないし
まだ、市民のコンセンサスは全くとれていないと思うけど・・・・。
いずれにせよ、着々と国は動き出した。

デュアルモードの導入促進に関する実証運行案件公募要領
公募様式

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               暑さに強い・・・なんだっけ
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by roman-tan | 2007-07-06 15:33 | DMV